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信國 -Nobukuni- 2-1863

通常価格:¥660,000 税込
¥660,000 税込
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刃長70.4センチ 反り23.5センチ
元幅31.2ミリ 元重ね6.3ミリ
物打幅24.2ミリ 物打重ね4.7ミリ
横手位置幅20.7ミリ 松葉先重ね4.1ミリ
裸身重量657グラム 拵に納めて鞘を払った重量1,031グラム
室町前期~中期 The early ~ middle period of Muromachi era
昭和26年5月11日 大阪府登録
附属 素銅地金着はばき、変塗鞘太刀拵


元先の幅差開いて中切先延びが優雅な中にも鋭さを感じさせる体配。地鉄は杢目がよく錬れて詰み、細かな地沸が付いて地景が入り、淡く映りごころを見せています。 刃文は匂口沈んだ互ノ目を焼き上げ、刃中には足が盛んに入り、刃肌に絡んで多彩な景色を見せています。鋩子は直ぐに先丸く返り、全体の刃調とよく調和した穏やかなまとめ方です。

附属の太刀拵は、素銅地に粗い槌目を施し、金で縁取った重厚な造りです。鞘には細かな青貝を散らし、斜線に刷毛目塗りを施すことで、無骨な中にも華やかさと確かな意匠性が感じられます。柄は革に漆をかけて平巻きとした実用を第一に考えた強固な仕立てで、まさに武辺者好みといえる拵です。鐔鳴りあり。柄にわずかながたつきが見られますが、拵単体でも独り歩きできる逸品です。
刃長(cm)70.4 (二尺三寸二分三厘二毛)
反り(cm)23.5 (七寸七分五厘五毛)
元幅31.2ミリ
元重6.3ミリ
先幅物打幅24.2ミリ 横手位置幅20.7ミリ
先重物打重ね4.7ミリ 松葉先重ね4.1ミリ
目釘孔数1個
時代室町前期~中期 The early ~ middle period of Muromachi era
鑑定書
登録昭和26年5月11日 大阪府登録
付属素銅地金着はばき、変塗鞘太刀拵
重量裸身重量657グラム 拵に納めて鞘を払った重量1,031グラム

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