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無銘 - Mumei - 2-1802

通常価格:¥385,000 税込
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刃長66.8センチ 反り1.8センチ
元幅28.8ミリ 元重ね7.9ミリ
物打幅22.5ミリ 物打重ね5.4ミリ
横手位置幅18.3ミリ 松葉先重ね4.4ミリ
裸身重量654グラム。  拵に納めて鞘を払った重量1,073グラム。
室町中期~後期
 The middle ~ latter period of Muromachi era
昭和59年4月23日 石川県登録
附属 素銅はばき、陸軍九八式軍刀拵(アルミ鞘)、野戦用革覆


元先の幅差がよく開き、中切先やや延びごころの姿を見せる一振。地鉄は小板目が流れて柾気が強く現れて肌立ち、淡く映り立つ。刃文は匂口潤んだ直刃で、刃中には金筋が走り、鋩子は直ぐに焼詰となり、大和気質が強く現れています。

附属の拵は、陸軍九八式軍刀拵。アルミ鞘に野戦用革覆が付属しており、保存状態は極めて良好です。特に刀緒は新品同様にピンと張り、制作当時のままと言え、柄にがたつきはなく、しっかりとしており、更に柄木には「久保」と「特急」の記載があって、出征に合わせて急ぎ誂えられたのであろうか。当時の世相を垣間見ることができます。鐔鳴り僅か。 歴史的背景と実用性を兼ね備えた本刀は、戦時の空気を今に伝える、資料性・収集性の高い逸品です。
刃長(cm)66.8 (二尺二寸零分四厘四毛)
反り(cm)1.8 (五分九厘四毛)
元幅28.8mm
元重7.9mm
先幅物打 22.5mm  横手位置 18.3mm
先重物打 5.4mm  松葉位置 4.4mm
目釘孔数1個
時代室町中期~後期 The middle ~ latter period of Muromachi era
鑑定書
登録昭和59年4月23日 石川県登録
付属素銅はばき、陸軍九八式軍刀拵(アルミ鞘)、野戦用革覆
重量裸身重量654グラム。  拵に納めて鞘を払った重量1,073グラム。

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